今に限らず昔からなんだけど、
仕事のやりかたがわかりません!
自分の中にはアイデアだってあるし、打開策だって浮かぶし
だけどそれが正しいかわからないからいつも何も言わずおわりdayo!
あ、でも言わなきゃ自分(達)が死ぬ!っていうケースだったら言います!
一回前の会社でそれに近い状況になって、ついにいってしまったことがある。
偉い人:そ、その言葉をききたかったんだ・・・・
とのこと。
ウチの会社の偉い人たちは本当に
適当なこと言うんですよ。
逆に適当に言葉を発せられるから偉くなってるんだろうね。
(ライバル会社の実力もダンゴだから)
ウチの会社の機械はオリジナリティが足りないです!
部長さんがどっかの機械見てきて
本当にテキトーにあれは脅威だとか言って
その機構(カラクリ)を取り入れた訳だが、
って、ちょっとまて。
社会人じゃない人たちは、それってパクりじゃん。と、思うでしょう。
だけど社会ってそんなものなんだよ。
自分も所詮パクリじゃんと思うし
パクリを取り入れるという言い回しは将来使わないようにしたい。
さて、その脅威の機構とやらは我々下っ端からしたら
イマイチとしか思えなかったんだけど、
部長の言うことだから・・・それを取り入れちゃったんだけど
やっぱ案の定イマイチでした。
(※下っ端のわれわれは現場で色々見てる訳だから結果が予想しやすい)
でもあれか、そこで自分の上司さんが
部長にそれイマイチっすよと最初の時点で言えなかったことを考慮すると、
誰もがモノを言えずじまいで終わっている感はあるのか。
連休にでもなったら大学の先生にでも会いにいこうかな。
多分長野県上田市の山奥にいるはずなんだが。
ってかまだ先生をやってるのかな。。。?
原始時代の人たちは
ゴハン食べたら次の食事の用意だっ
という感じで暇なく一日を過ごしていたんだろうな。
というようなことは身の回りのことをしっかりやってから言え、と
どこからとも無く聞こえてきそうなので、
なにかやります。
ゴハン食べたら次の食事の用意だっ
という感じで暇なく一日を過ごしていたんだろうな。
というようなことは身の回りのことをしっかりやってから言え、と
どこからとも無く聞こえてきそうなので、
なにかやります。